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Collectohを入手
メディアがあるコンピューターやNASにインストールし、無料のCollectohアカウントでサインインしてください。セットアップウィザードがフォルダを見つけ、家族全員がいちばん近くの画面で視聴できます。
バージョン1.0.0 · 2026年9月28日 · 新着情報 · その他のプラットフォーム · 無料アカウントを作成
すべてのプラットフォーム
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Windows
Windows 10・11(64ビット)向け。Windowsと一緒に起動するサービスとしてインストールされます。
Collectoh-Setup-x64.exe
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macOS
macOS 13 Ventura以降(Appleシリコン・Intel)向け。サーバーはバックグラウンドで動作します。
Collectoh.dmg
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Linux
Ubuntu、Debian、Fedoraなど向け。起動時に開始するシステムサービスとしてインストールされます。
64ビット x86
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Docker
サーバーとデータベースを、1つのcomposeファイルで。x86-64とARM64に対応。
docker compose
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NAS
Synology、QNAP、Unraid、TrueNASに、アプリセンターまたはDockerイメージから。
アプリセンターまたはDocker
その後、そのコンピューターでhttp://localhost:8080を開くか、自宅のほかのデバイスからコンピューター名のポート8080にアクセスして、無料のCollectohアカウントでサインインしてください。その先はクイックスタートでご案内します。
Docker
1分で起動。
composeファイルは、Collectoh、PostgreSQLデータベース、Redisのジョブキューを実行します。3行目で、新しいシークレットキーとデータベースのパスワードを含む.envが作成されます。そこにご自身のメディアフォルダを記入してください。
- メディアは読み取り専用でマウントされるので、変更されることはありません。
- データベースには、意味で検索に使うvector拡張機能が含まれています。
- 更新は
docker compose pull && docker compose up -dで行います。
$ mkdir collectoh && cd collectoh
$ curl -fsSLO https://collectoh.com/docker-compose.yml
$ printf 'SECRET_KEY=%s\nDB_PASSWORD=%s\nMEDIA_DIR=/path/to/your/media\n' \
"$(openssl rand -hex 32)" "$(openssl rand -hex 16)" > .env
$ docker compose up -d
Intel、AMD、NVIDIAのグラフィックスでハードウェアトランスコードを使うには、GPUオーバーレイを追加してください。
$ curl -fsSLO https://collectoh.com/docker-compose.gpu.yml
$ docker compose -f docker-compose.yml -f docker-compose.gpu.yml up -d
NASで
メディアがある、その場所で。
NASのアプリセンターに掲載されていればそこからCollectohをインストールするか、メディアの共有フォルダをマウントしてDockerイメージを実行してください。PUIDとPGIDにはメディアを所有するユーザーを設定し、MEDIA_DIRには共有フォルダを指定します。
Synology
MEDIA_DIR=
/volume1/mediaContainer Managerで、composeファイルをプロジェクトとして読み込みます。
QNAP
MEDIA_DIR=
/share/MultimediaContainer Stationで、composeファイルをアプリケーションとして読み込みます。
Unraid
MEDIA_DIR=
/mnt/user/mediaCompose Managerプラグインで、composeファイルを実行します。
TrueNAS
MEDIA_DIR=
/mnt/<pool>/mediacomposeファイルから、カスタムアプリとしてインストールします。
小型のNASなら、管理 → 設定 → 低優先度のスキャンをオンにすれば、スキャン中に再生が途切れることはありません。Intelプロセッサーなら、GPUオーバーレイでハードウェアトランスコードも使えます。
動作環境
動かせる環境。
| OS | 64ビット版Windows 10・11、macOS 13以降、Linux、またはDockerが動くNAS。Dockerイメージはx86-64とARM64向けに提供しています。 |
|---|---|
| プロセッサー | 最近のものなら、ファイルをそのまま再生できます。4KやHDRの変換、複数のストリームの同時変換には、高性能なプロセッサー、またはIntel Quick Sync、AMD、NVIDIA、Appleのグラフィックスが必要です。 |
| メモリ | 顔、タグ、音楽、検索のためのサーバー上の機能は、それぞれ動作中に最大約0.5 GBを使用し、アイドル時には解放します。 |
| ディスク | ライブラリとともに増えていくアートワークとシーク用サムネイルのための空き容量と、変換用の高速なディスク。 |
| ネットワーク | 視聴するデバイスからポート8080にアクセスできること。 |
| 視聴 | コンピューター、スマートフォン、タブレット、テレビ上の最新のWebブラウザ(Chrome、Edge、Safari、Firefox)。 |
どこでも視聴
視聴する画面へのインストールは不要。
全員がWebブラウザで視聴でき、リモコン操作向けのTVモードもあります。古いテレビやレシーバーはDLNAでCollectohを見つけられます。アプリも準備中です。
今すぐ使える
- Chrome
- Edge
- Safari
- Firefox
- スマートTVのブラウザ
- DLNA対応テレビ・レシーバー
アプリは近日公開
- iPhone・iPad
- Android
- Android TV・Google TV
- Apple TV
- Roku
- PlayStation
ダウンロードの確認
すべてのファイルにSHA-256チェックサムを記載しています。WindowsではGet-FileHash、MacやLinuxではshasum -a 256で照合してください。